静止画保存ソフトウェア

    4画面表示撮影ソフトウェア Hi TriggerQ

    62,000(税抜)

    • インターバル
    • トリガー
    • 静止画保存
    • デモ機無料貸出

    複数のカメラを同時にコントロール可能!

    ●カメラ接続可能台数:4台まで
    ●映像をライブモニタリングしながらトリガー信号で4台までのカメラの静止画(非圧縮ビットマップ形式/JPEG圧縮形式)を保存します。
    ●インターバル撮影ができます。
    ●フットスイッチ(別売)でも撮影できます。
    ※カメラ複数台使用時はデスクトップパソコンが必須となります。

    ●カメラ接続可能台数:4台まで
    ●映像をライブモニタリングしながらトリガー信号で4台までのカメラの静止画(非圧縮ビットマップ形式/JPEG圧縮形式)を保存します。
    ●インターバル撮影ができます。
    ●フットスイッチ(別売)でも撮影できます。

    ※カメラ複数台使用時はデスクトップパソコンが必須となります。

    複数台カメラ接続の注意点とお勧め

    CS(USBカメラ)シリーズEG(GigEカメラ)シリーズ専用のソフトウェアです。

    ※低価格を主眼にした Atom、Celeron、Pentiumのような低性能CPUでは動作しません。詳細はこちらから。

    製品の特長

    Hi TriggerQの特長

    ● 1~4台のカメラをコントロールして、多画面観察、画像保存が可能です。

    複数台の同時コントロールが簡単にできます。
    同型番のカメラのみならず、異なる解像度や、カラーカメラ/モノクロカメラの組み合わせも可能です。
    もちろん1台のカメラでの使用もOK!

    ●リアルタイム表示

    カメラの映像は常にライブ表示。映像をモニタリングしながら撮影できます。
    もちろんトリガー待機中もリアル画面表示です。
    (トリガーとトリガーの間に画像を一時停止して目視検査を行いたい場合はHi TriggerFがオススメです。)

    300万画素カラーカメラと130万画素モノクロカメラの同時使用例

    Hi TriggerQのその他の特長

    ●使い方

    使用例01

    各カメラそれぞれにトリガーを入れて独立して撮影するモード

    使用例02

    1つのカメラにトリガー信号を入れたら、他のカメラも連動して撮影するモード

    使用例03

    Snapshotモード

    いつでも静止画を撮れるスナップショット機能
    トリガー信号に関係なくマウスクリックで静止画に残すこともできます。
    基準となる画像や、気になる場面等、いつでもその場で静止画を保存できます。

    使用例04

    インターバル撮影が可能

    カメラごとに任意の時間を設定してインターバル撮影ができます。(1秒~99999秒)
    タイムラプス動画作成にも便利な静止画の撮影ができます。

    システム例

    スイッチボックスのデモ機をご用意しております。必要な方はご連絡ください。

    上記のような組み合わせでトリガーの瞬間を記録することができます。
    ●カメラは画素数などの条件に応じて選定できます。(30万~2000万画素)
    ●レンズは条件に合わせてご選定いたします。

    省スペースや長距離の場合でもご対応可能です。

    製品仕様

    動作環境

    パソコンデスクトップパソコンが必須
    対応OS●Windows10 Pro 64bit
    ●Windows11 Pro 64bit
    CPUIntel Core i7、i5 第9世代以降推奨
    メモリ64bit Windows : 8GB以上
    対応カメラCSシリーズカメラ(USBカメラ)、EGシリーズカメラ(GigEカメラ)専用
    ※AMD系CPUをご利用の場合はデモ機で動作確認をおこなってください

    ※省電力モデルのCPUは非推奨です、詳細はこちら。

    ※購入前にデモ機貸出を利用して、お手持ちのパソコンでの動作確認を必ず行ってください。
    カメラの解像度によっては、Intel Core i5で安定動作しないことがあります。

    ※ 以下の場合は 64ビット版 Windows、メモリ16GB以上搭載のパソコンが必要です。
     ・解像度1000万画素以上のカメラを1台以上 
     ・解像度500万画素以上のカメラを2台以上
     ・解像度130万画素以上のカメラを3台以上

    ※ご使用予定のPCスペックを確認する方法はこちら

    使用するパソコンの注意

    画像を扱う処理は基本的にCPUパワーとたくさんのメモリを必要とします。
    高解像度・高フレームレートになれば指数的に高い処理能力と多くのメモリが必要になります。

    動いているものを撮影する際に重要な項目となります。

    ●fps(フレームレート)はカメラ映像の滑らかさに関わります。
    ●シャッタースピードはカメラ映像のブレに関わります。

    fpsを上げていけばシャッタースピードも追従して上がるのですが
    fpsはそのままでシャッタースピードだけ上げるという事も可能です。

    シャッタースピード
    1/1000秒時
    シャッタースピード
    1/10000秒時

    ※詳しくはこちらのなんでも辞典をご参照ください。(外部リンクに飛びます)

    オプションソフトウェア

    タイムラプス動画作成ソフトのご紹介

    HiTriggerQにはトリガー撮影やインターバル撮影があります。
    多数保存した静止画を繋ぎ合わせて、動画を作成するソフトウェアをご紹介します。

    タイムラプス作成ソフトウェア
    StillClipper

    22,000円(税抜)

    対応拡張子は.jpg, .jpeg, .png, .bmp
    お試し版はこちらからダウンロード可能です。
    ※お試し版では30枚までの静止画を使用してタイムラプス動画を作成できます。
     製品版ではドングルキーが付き、キーをインストール先のPCに繋ぐことで30枚の制限がなくなります。

    8台同時に表示させることも可能です

    8画面表示トリガー保存ソフト
    Hi-TriggerQ8

    82,000円(税抜)

    最大8画面までのカメラを同時に表示します。
    ※Hi-TriggerQ8はWindows10以降の64bit機に対応となります。

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    導入事例や技術資料も豊富にご用意しております。
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