静止画保存ソフトウェア

    バーコード/QRコード/DataMatrixトリガー撮影ソフトウェア HiTriggerCODE

    98,000(税抜)

    • 静止画保存
    • デモ機無料貸出

    複数のカメラを同時にコントロール可能!

    コード読取で撮影
    撮影した静止画のファイル名は読取コード!
    ●カメラ接続可能台数:1台
    ●バーコード/QRコード/DataMatrix(データマトリックス)を読取、トリガーで静止画撮影・保存(JPEG/PNG/BMP)できます。
    ●読取コードがファイル名となります。
    ●タイムスタンプ機能があります。

    ●カメラ接続可能台数:1台
    ●バーコード/QRコード/DataMatrix(データマトリックス)を読取、トリガーで静止画撮影・保存(JPEG/PNG/BMP)できます。
    ●読取コードがファイル名となります。
    ●タイムスタンプ機能があります。

    ※コードリーダーは付属していない為、お客様にて市販のコードリーダーをご準備ください。
    ●読み取ったデータがメモ帳に書き込まれるタイプであること
    ●プレフィックス設定機能があること

    CS(USBカメラ)シリーズEG(GigEカメラ)シリーズ専用のソフトウェアです。

    ※低価格を主眼にした Atom、Celeron、Pentiumのような低性能CPUでは動作しません。詳細はこちらから。

    製品の特長

    コードを読取るだけで静止画保存

    読取ったコードでファイル名になるのでコード管理に最適!!
    バーコード/QRコード/DataMatrix(データマトリックス)に対応しております。
    ※コードリーダーは付属していない為、お客様にて市販のコードリーダーをご準備ください。

    タイムスタンプ

    撮影した静止画にタイムスタンプを焼き込めます。
    (ミリ秒単位まで表示します。)

     

    HiTriggerCODEの主な活躍場面

    ●商品の出荷時や荷受け時に!

    ●パレットを含めた製品管理に!

    ●ラインを追っての生産管理に!

    製品仕様

    動作環境

    対応OS●Windows10 Pro 64bit
    ●Windows11 Pro
    CPUIntel Core i7、i5 第9世代以降推奨
    メモリ8GB以上
    対応カメラCSシリーズカメラ(USBカメラ)、EGシリーズカメラ(GigEカメラ)専用
    ※AMD系CPUをご利用の場合はデモ機で動作確認をおこなってください

    ※省電力モデルのCPUは非推奨です、詳細はこちら。

    ※ご使用予定のPCスペックを確認する方法はこちら

    使用するパソコンの注意

    画像を扱う処理は基本的にCPUパワーとたくさんのメモリを必要とします。
    高解像度・高フレームレートになれば指数的に高い処理能力と多くのメモリが必要になります。

    動いているものを撮影する際に重要な項目となります。

    ●fps(フレームレート)はカメラ映像の滑らかさに関わります。
    ●シャッタースピードはカメラ映像のブレに関わります。

    fpsを上げていけばシャッタースピードも追従して上がるのですが
    fpsはそのままでシャッタースピードだけ上げるという事も可能です。

    シャッタースピード
    1/1000秒時
    シャッタースピード
    1/10000秒時

    ※詳しくはこちらのなんでも辞典をご参照ください。(外部リンクに飛びます)

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